10月28日投票の青森市議選で日本共産党は、新人2人を含む6人全員が当選しました。
得票率を伸ばし、過去最高の峰となりました。
自民・公明が市長とともに共産党攻撃を繰り広げるなか、自民9に次ぐ第二党ですから、大きな到達を築けました。
激戦でしたから、市議選の余韻が抜けません。
街頭演説をしても、市議選の訴えが口から出てきます。
諏訪県議に相談したら、「市政で問われる問題は、そのまま県政の重要課題。県が前進したら市政も前を向く」とアドバイスを受けました。
おぉ。さすが諏訪さん。
「諏訪益一県議のバトンを引き継がせてください」と訴えてはいるものの、やはり諏訪さんの存在は大きく、この仕事の重圧をひしひしと感じる毎日です。
県議選告示まであと120日余り。力を尽くして県議へと駆け上がる決意です。